2016/3/26
ハンサムな白人男性を手玉?に取る、
日本人女性を目撃!
その手相を見ると~

 あるレストランでのこと

 昨夜、横浜のとあるレストランで食事をしました。

 私の隣席(右隣)のテーブルには、30代前後と思われる2組のカップルが、向かい合って楽しそうに、話していました。 
 隣のテーブル席とは、1メートルほどしか離れていません。

 手前側のカップルは、イタリア系の男女。
 向かいの席のカップルは、日本人女性とアメリカ人男性のようです。
 この日本人女性がメインで話をし、ずっと場を盛り上げていました。

  その女性がまた、とっても大胆で・・・

 この日本人女性が、私から見ると、右手はす向かい(手前)席だったので、よく観察出来ました。

 流暢な英語で会話し、左横のハンサムな白人男性の右肩に、自分の左肘(ひじ)を乗せて、前のカップルと話しています。
 肘なんか乗せられてるのに、その男性は、嬉しそうにしています。
 そして時々、2人で、見つめ合ったりして・・・。

 この日本人女性は決して美人じゃありませんが、ハンサム男性を夢中にさせているのが、よく分かります。

  その彼女の手相が見えた

 私は職業柄、こういう場面に遭遇すると、
 「この人どんな手相?」 と、手相を見てみたくなります。

 私は、この日本人女性の大胆不敵さは、
 「まず、離れ型だろうな」、と予想して、気付かれない様にチラチラッと、しばらく見ていました。

 *離れ型・・・生命線と知能線の起点が離れているタイプのこと。

  「離れ型」は大胆不敵

 「離れ型の人は、こうした白人男性(また黒人男性)でも、ものともしない度胸があります。
 ”大胆不敵”で、「どこの国の人でもウェルカム!」 というオープンさは素晴らしい。

 そうして、日本人女性の手相が見える瞬間を待っていると、1分後ぐらいに、話のジャスチャーで、しっかり左の手のひらが見える瞬間が訪れました。

 見ると、やはり予想した通り、「離れ型」 でした!

 彼女のその「離れ型」の知能線は、そのまま、手首の方に下垂して伸び、芸術的センスに優れた、ロマンに生きる女性、であることが確認出来ました。

 これじぁ、白人男性を手玉に取るのも、当然だな。
 そこで私はその男性に、こう思いました。

 「白人男性よ、ご苦労さん。まあガンバリたまえ!」(笑)
 と。

  この言葉の解説

 この意味を解説すると・・・。
 この日本人女性は、モテるよ。恋も多い。
 そしてロマンに燃えて、ハートに火が付いたら、どんな男性でも体当たりしてものにするので、まあ、あんたはその中の一人だけど、頑張りなさい。

 という感じ。

 ハンサム君、健闘を祈る!
 

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