2011/10/01
成功・飛躍には、
「3」の数霊パワーを使おう 

 ●「3」の数字は、幸運をもたらす

 私たちが何気なく使っている数字。それにはそれぞれ数霊が宿っていて、ことあるごとに私たちの運命に影響を及ぼしている事をご存知ですか?

 スポーツ選手の背番号や、マンションの部屋番号、車のナンバープレート、電話番号etc….、知らない間に影響を受けていた・・。
 ちょうど姓名判断の名前の画数が影響するように、幸運・不運を分けています。

 中でも霊数「3」は、強力な成功・繁栄・幸運・達成を意味する 大吉数です。

 プロ野球の大スターだった長島茂雄選手の背番号が3、米大リーグの伝説の大スター、ベーブ・ルースが背番号3でした。
 その番号を付けた時から、彼らにはスターの運命が与えられ、始まったのです。

 その事については、私の『時間を上手く使える人、使えない人』(創文刊)の第3章の中の「3と1は幸運を呼び込む」や、第7章「時間を支配する数の不思議」の中で、詳しく述べましたので、本書をご参照して頂くことにします。

 ●「3」の数字は、カタストロフィー現象を巻き起こす

 ところでこの「3」の数は、カタストロフィー現象を巻き起こす、特殊な数でもあります。

* カタストロフィー(現象)・・・catastrophe 突然、物質が急激な変化・変貌を遂げる現象をいう。例えばマッチを擦って一定温度以上になった(臨界点に達した)瞬間に発火する、その変化・変貌を遂げる現象。一般には、限界を超えて大災害が発生した時などによく用いられる言葉。

 何故こんな話をしたかというと、昨年秋(9/25)から始めた書店フェア(=占い鑑定イベント)が、今年の9/17(土)の有隣堂八王子店で、計20回目を迎えました。

 現在までの総鑑定者数は、計2621名です。
 (1回目のリブロ横浜ジョイナス店は、197名鑑定した事が判明。ここに挙げた合計数は正確な数字)

 このペース(1書店・100名強の鑑定ペース)で行けば、今から4回目後になる24回目の書店フェア(今月10/30〈日〉)の時に、都内の書店で3,000名鑑定!が達成出来ます。それが一つの目標。

 3000名の方々に私の本を購入して頂き、ご縁が出来、鑑定師を通して助言もさせて頂けることになります(幸せのお手伝いをさせて頂ける・・)。本当に嬉しい限りです。

 それでその日(10/30)はフェア終了後に、参加スタッフと共に、鑑定者数3000名達成!のお祝いをする予定です~。

 その為には、まずはそれまでの3回ある書店フェアを、精一杯頑張らないといけませんね。

 ●3、30,300か 1、10、100・・をまず目標にすると良い

 この3,000名(鑑定)という数に、私がこだわるのには理由があります。
初めに申し上げたように、鑑定数の3000(名)は=3 という数霊に他ならないからです。(3+0+0+0=霊数3 となる) つまり「3」の数と同じ!

 すると、この数を達成した途端に、爆発的な飛躍(カタストロフィー現象)が訪れる~!からです。

 どんな事(飛躍)が起きるのか、今から楽しみです。
 その前兆でしょうか、私にはもう今日から早速、未来の構想がドンドン降りてき始めました。

* 降りてくるという表現は、見えない世界で出来上がっているものを受け取る、という感覚なのでそう言ったまでです。
芸術家は名作など、どこかで出来ていたものをそのままキャッチした、とよく言いますが、それです。

 ちなみに3の数霊以外でも、数霊1は、これまた権威と威厳・尊敬を集める、という大吉数です。
 ですから、毎回書店フェアでは100名(1+0+0=霊数1)の鑑定数を目標にしています。

 こんな話があります。
 もう随分前になりますが、ある大発展している企業の社長さんに、手相鑑定を通してこんな話を伺った事があります。
 その組織は、30万人を超えるメンバーズ企業。
 そんな大企業でも、はじめ3万人になるまでは 大変だったそうです。なかなかメンバー(登録者)が増えなかった。

 ところが、メンバーが3万人を超えた途端に、一気に10万人になり、20万人になり、30万人になったそうです。
 この話からも、3という数が、飛躍・繁栄の大吉数の霊力を持っている といえるでしょう。

 皆さんも何か達成する場合、まずは3人、30人、300人(3の数)、あるいは10人、100人、1000人(1の数)など身近な3や1の数霊を目標にして、頑張ってください。

 その目標を達成した途端に、あなたにカタストロフィーの大飛躍が訪れるでしょう。

 ●まだまだ油断は禁物、どこのフェアも精一杯で

 そうそう、今日は既に鑑定数3000名を達成したような事を言ってきましたが、実際は、まだまだ油断は禁物です。
 何故ならば、3000名の鑑定に向かっての これから3回の書店フェアは、地方での開催であり、毎回”100名鑑定”を続けることは とても大変だからです。

 皆さんと一緒に、1回1回 精一杯に盛り上がって行きたいと思っています!
 達成もいいですが、そこまでの過程(プロセス)が尊いのですから。

 そして今後のフェア開催地の皆様、フェアの日を お楽しみに~! 
 西谷も書店で、皆様のお越しをお待ちしています!!

P.S.
 次回の書店フェア(=占い鑑定イベント)に日程の訂正があります。
 これまで公表していた<リブロ ララガーデン春日部店>の10/16(日)開催予定が、一日繰り上がり、10/15(土)になりました。訂正させて頂きます。

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