本日、次のようなお便りを頂きました。

  
西谷先生から手相を学んだ占い師・I さんの娘さんが”婚約”

 私、岐阜在住の女性占い師(名前の下が)I さんのブログに以前出会い、読者登録をしているのですが、手相は西谷先生に習ったそうです。

 さきほど、ブログ更新があって、その占い師さんの娘さんが、母親のアドバイスで、吉方位旅行に行って、素敵な男性からプロポーズされて先日入籍されたそうです。

 挨拶に来た男性の手相を見たら、ちょうど今の流年に太陽丘に登る分岐線があったそうで、この結婚が祝福されている、、と思ってうれしかったそうです。(もう西谷先生にご報告が行っている話だとは思いますが、、)

 母親としてのうれしさが伝わってくるブログでしたので、コメントしてしまいました。

 やはり、吉方位とか風水など使って開運して幸せをつかんだ話って、いいですよね。
 その方も幸せのおすそわけを受け取ってください、、と結んでおられて素敵だな、、と思いました。
(K.)

 以上、頂いたお便りです。

 母親・I さんに吉方位に行くことを勧められ、素直に行く所が、”運がいい”お嬢さんですね。

 方位学を知らない人で、運が良くない人(あるいは運が落ちている人)は、どんなに吉方位を勧めても行きませんし、行けませんから。

 ところで、<挨拶に来た婚約者の男性の手相を見たら、まさに今の運命線?の流年(年齢)に、幸運な太陽支線があり、とても幸運な結婚を教えていた>、という事は、

 相手の男性は、「お嬢さんと結婚する事で、とても幸せになる!」 という予告です。

 つまりこれは・・・母親 I さんが、夫を幸せにする、いろいろな面で立派な、可愛いお嬢さんを育成された、という事を教えています。

 I さん、エライ~!と思いました。

 お嬢さんのご婚約、おめでとうございます!

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