二つの出来事から悟ったこと


はじめてお便りいたします、K.です。
七月の書店フェアに参加した後の出来事を、お伝えしたくてメールいたしました。
 
初めての大阪での書店フェア、西谷先生にお会いできるのを楽しみにでかけました。
 
当日は持参した本にサインしていただいたり、握手をしていただいたりと、とても気さくな先生のお人柄に感動いたしました。
一緒に写真を撮りましょう!とサービス満点!!

でも写真が苦手な私は、携帯電話を忘れたんです、とわざわざ嘘をついて撮影はお断りしたんです。
お会いできただけで満足でしたし♪
 
翌日、出かけた先でなのですが、その携帯電話、五年近く愛用していたものだったのですが、水没して壊れてしまったんです。
ショックでした。
幸いにもデータは新しい携帯にうつせましたが…
 
先生と写真を撮っていれば携帯は守れたかも、と落とした瞬間に思いました。
 
しかも出かけた方位は一白水星。
方位学の本を読んで知っていたはずなのに、水難には気をつけるべきでした。 
もうひとつは夢の話です。

夢占いの話は鑑定日記でもよくとりあげられるので、私もいつかunnkoの夢をみたいと思っていました。
 
ところが、ある日みたのは幼い息子が死ぬ夢。
あまりにリアルで起きた後も、近いうちに事故にあったりするのではと、気が気ではありませんでした。
 
そうなんです、人が亡くなる夢は吉夢だとすっかり忘れていたんです。

*息子が死ぬ夢・・・これは他人が死ぬ夢、自分が死ぬ夢と同様、幸運に恵まれたり、思いがけないお金が入ったりという幸運の夢です。
ただし自分の子供が死ぬ夢の場合には、こういった吉夢の意味がある反面、夫婦間のトラブルに注意という意味が含まれる場合もあります。でもたくさんの頂いた体験談を読む限り、多くが幸運な結果を得ています。吉夢ですね。(西谷)
 
後日なにげなくナンバーズの発表をみると、息子の生年月日の数字がすべて当選番号になっていました。

(注:西谷ー ただしK.K.さんはナンバーズを買っていなかった・・)
 
嘘のようですがどちらの話も、先生にお会いしてから一ヶ月以内に起こった出来事です。
 
情報は知っているだけでは意味がありませんね。
活用してこそ運がひらけるんだ、と身にしみました。
 
お宝期間、今度こそチャンスをつかむため行動を起こしています。 
いつもためになるお話、ありがとうございます。
 
(K.K.女性) 


「情報は知っているだけでは意味がない」
「活用してこそ運がひらける」
 
その悟りを活かして、今後は情報に従い 積極的に行動を起こし、幸せをシッカリと掴んで下さい。(西谷)




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